【随時更新】韓国旅行 Q-CODE何日前から登録できる?翻訳ありの説明!

観光ビザも必要なくなり、以前の状況に戻りつつありますね!
私も2023年はたくさん渡韓して、以前の自分を取り戻したい…(オタ活したいの意味)

しかし、K-ETAQ-CODEと横文字の手続きに難しすぎると
投げやりの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ちなみに、簡単に渡韓リストをまとめると…

渡韓前やることリスト

航空券の予約
✔ホテルの予約
✔K-ETAの登録
Q-CODE登録
✔ワクチン接種証明書orPCR検査
✔eSIM or SIMの購入
日本入国時の手続き
✔Visit Japan Web登録
✔ワクチン接種証明書 or PCR検査

と韓国に行くまでに6つも手続きしないといけません。

今回は、韓国入国時に必要な検疫システム『Q-CODE』の登録方法についてお伝えしていきますね!

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【随時更新】韓国 Q-CODEのPC&スマホ何日前から登録できる?

2023年1月現在の情報です!(フォーマットが変わり次第差し替えます)

Q-CODEの登録は必須?

Q-CODEは、韓国入国前の健康状態や質問書、検疫申告書をデジタル化したもの

コロナ以前であれば、機内で渡される『黄色』の書類が検疫申告書
その代わりとなるのがQ-CODEです。

まず、Q-CODEの登録は絶対必須ではありません!
用紙に記入して申告もできるので、面倒な人は現地で書いてもOKです。

私の場合は、せっかちな性格で一刻も早く、空港を後にしたいタイプ!
あと、オタ活で渡韓の場合とにかく時間がありません。

『市内まで出る』>『荷物を置くためチェックイン』>『会場まで向かう』

空港からどれだけ早く出られるかにかかってます。
(オタクの心境ミアネヨ)

ということで、私のように早く空港を後にしたい方は

Q-CODEの登録黄色の用紙と2種類の対応できる策をとっておき

当日、検疫の混雑状況を比べて早そうな列に並びましょう。

Q-CODE何日前から登録できる?

Q-CODEは、韓国搭乗日の3日前から登録できます。

それでも心配な方は必要な部分だけ事前に登録しておくこともできます。
パスポート番号と生年月日で紐づけられるので
一時保存ができ、あとは3日前に『健康状態』を記入すれば終了です!

登録方法

事前登録

サイトを開きTOPページの『GO』をクリック

Q-CODE登録サイト

言語が韓国語の場合、右上にある地球儀マークの『한국어』をクリックし『English』を選んでください

規約にチェックをいれる

①14歳以上か確認されるので『YES』にチェックをいれます。
②スクロールすると他の規約も出てきますが、この部分にチェックをいれることですべて同意になります。

『パスポート番号』>『生年月日』を記入

①パスポート番号を2回(確認のため)、連絡用のメールアドレスを入力します

『パスポート』に記載されている氏名と生年月日を記入

①パスポートに記載されている名前と生年月日を入力します。

『出発国、日程』『宿泊先、携帯番号(日本)』を記入

①出発する国:Japan▶出国日を選択▶宿泊先の住所を記入▶日本の携帯番号を2回入力し『Temporary Save』をクリックすると、ここまで記入した情報が保存されます。

3日前からの登録

STEP5からは、3日前からしか登録できないようになっています。
実際に登録したときに更新させて頂きます!

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まとめ

韓国入国時に必要なQ-CODE!何日前から登録できる?のか翻訳付きで説明してきました!

☑Q-CODEの登録は必須ではない、登録は3日前から可!
機内で渡される黄色の用紙でもOK
検疫で並ぶのが嫌な人は、Q-CODEと黄色の用紙2つ用意しておく

参考になると幸いです!
ここまで読んで頂きありがとうございます。

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